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【大在みゆきブログ:看護師】看護師も医師も同じ労働者という働き方だったなんて

【大在みゆきブログ:看護師】看護師も医師も同じ労働者という働き方だったなんて

こんにちは!

みゆきです。

今日は働き方についての話です。

あなたは働き方について考えたことがありますか?

私はサラリーマン家庭で育ったので

サラリーマンになるのは当たり前という

思い込みで育ちました。

というわけで

私の職業は「看護師」です

世間的には

まあまあ安定と言われる看護師。

私自身も「看護師に憧れて」とかではなく

「ただ食いっパクれないために」という

夢も希望もない志望動機です。

そうは言っても

病院で一生懸命働けば

毎月給料がもらえます。

これが普通の人生だろうと信じて

15年以上を全力で頑張ってきました。

ところが、

実は、「他の働き方」があるらしいのです。

資本主義の社会では「働き方」は4つに区分されます

・労働者

・経営者

・ビジネス

・資本家

この4つの違いを説明できますか?

この違いによって

「労働者」は一生豊かになれない

という理由が隠されています

「働き方」には4つの区分がある。

私が一番衝撃だったのは

医療界ではトップに君臨する「医師」でさえ

「労働者」の区分にいることです。

医療界で働いている人なら

理解してもらえると思いますが

「医師」=絶対的な存在、で逆らえない。

「医師」の指示がないと

看護師も医療スタッフも結局は「ただの人」。

そんな毎日を過ごしていたので

「ビジネス経営」「資本家」の存在は

驚かされました。

が、、、

ここからが本題で

どうやらインターネットの普及のおかげで

「労働者」の超庶民であっても

「ビジネス経営」「資本家」へ

働き方を変えるチャンスがあるのです。

まずは、

「金持ち父さん、貧乏父さん」を読んで

資本主義の仕組みを学んでみてくださいね。

この本は

ページ数にすると多いですが、

物語になっているので、とても読みやすいです。

あなたは、4区分のうち「どの働き方」をしたいですか?

私はこの本との出会いから

毎日の行動が変わりました。

これからの人生を左右する1冊になると思います。

↓ブログを覗いてみてくださいね

看護師みゆき「お悩み相談室」ブログ